山田屋を温かく支えてくれるみなさまです。

★nui_me
京都を拠点に活動する編集者・デザイナー・プランナーの永井さん。出会いは下記じゃらんでの取材でしたが、
お仕事を越えて山田屋をものすごく応援してくれています。2015年春のいちご園のweb・パンフレットを
作ってもらいました。
http://www.nui-me.net/

★シマトワークス
淡路島を拠点とした企画提案を行う
シマトワークスさん。食を感じてもらうイベント「feel the food vol.1」
として山田屋のいちご園をプレオープンし、素敵なイベントを開催してもらいました。
https://www.youtube.com/watch?v=Y65fs3yiTqs&feature=youtu.be

★はたらくカタチ研究島
2012年春の移住直後、なんとなく参加した研究会。地元の素敵な事業者さんと移住組がうまい具合に手を組んで、
すごく面白い流れができています。その中に山田屋として参加させてもらえたことが嬉しいんです。
研究島1年目の成果と2年目に向けてのPR動画です。動く山田屋、しゃべる山田屋。
http://www.youtube.com/watch?v=myOvgz-drao&feature=youtu.be
2年目の動画にも取り上げていただきました。あこがれの淡路に移住して、好きなことを仕事にしました。
生業を楽しむたくさんの人たちにも出会って、山田屋はそんな中のほんの一例でしかないですが、いいモデルに
なれたのなら嬉しい限りです。もっと動く山田屋、はたらく山田屋。

http://youtu.be/i04DORgzW7M

★リコミンカ
淡路の古民家の再生と移住者支援のリコミンカ。単なる物件紹介じゃなくって、島を愛する人々が島の暮らしを
提案し、もっと島の魅力を知ってもらおうと活動されてます。そういうところが好きです。
移住者の一人として紹介してもらいました。山田屋のはじまりのはじまりです。
http://recominca.jp/cn6/pg143.html

★NPO法人 あわじfanクラブ
移住者の窓口です。事務局長の赤松さんとははたらくカタチで出会って、記事を書いてもらう運びとなりました。
http://awaji-gurashi.seesaa.net/article/323215064.html
http://www.kuniumi.or.jp/awajigurashi/ijyusya.php?eid=00062

★本
「あたらしい離島旅行」セソコマサユキ著 WAVE出版 2015年5月
小さな島で暮らす、32組の人々の物語。写真を見てるだけでも楽しいし、柔らかく温かい文章は
読んでてほっこりします。セソコさんの人柄がにじみ出てます。もちろん、よりディープな離島旅行の
ためのガイドブックとしても。こんなん読むと旅行にでたくなっちゃいます。
淡路島からは6組。いつもお世話になってるカフェ233や、ご近所のお友達NEHAさんとともに載せてもらいました。


★雑誌
「あまから手帖2013年5月号」
あまからさんとの出会いは2013年2月から出店しだした大阪・四天王寺わっか市。
「淡路のジャム」で検索して見つけてくれて、わっか市まで来てくれました。
とにもかくにも、編集部のお姉様2人が楽しいこと。取材とか商売とかそんなんを超えて、
ただただ会話を楽しませてもらった感じです。おかげさまでなんともゆるい、まんまな感じでお話できました。
実は、あまからさんの取材の話をもらってから立て続けに取材依頼が入って、5月発売の雑誌3誌に掲載される
ことになりました。5月の出店では関西テレビのアンカーの撮影もあったり。
個人的に思い入れのある四天王寺さんのつないでくれた縁かな。

「Richer2013年5月号」「SAVVY別冊vol.5 ちょこっと旅」
「Richer2014年5月号」「Richer2015年5月号」
Richerさんとの出会いは移住直後。淡路の情報を知りたくて、ちょうど発売されてた
特別編集版を買いました。いつかこんな雑誌に載れたらな、って思ってたのが意外に早く叶いました。
嬉しいのはこれに載ってる素敵な方々とつながりができて、一緒に誌面を飾れるようになったこと。
そしてうちのことを雑誌に推薦してくれる仲間ができたことです。
月間サヴィ別冊にも掲載してもらいました。

「じゃらん2013年6月号」「関西・中国・四国 じゃらん 2014年4月号」
Richer同様、淡路の仲間がつないでくれての掲載となりました。ライターさんはジャムおばさんと同じ四国出身。
修学旅行で新幹線に乗るための練習を体育館でした話とか、都会では5分後に電車が来るのになんでみんな
あんなに急ぐのか、って話題で大いに盛り上がったり。海の見える温室での山田屋カフェを前のめりで
一番楽しみにしてくれてるのが、じゃらんのライターさんです(笑)。「ジャムにも旬を」の一言を
拾ってくれたのが嬉しかったです。

「手しごと雑貨を買いに(関西)」JTBのMOOK 2013年11月
大阪・枚方くらわんか五六市の出店者の一人として紹介してもらいました。79ページで小さく笑ってます。

「まっぷる 淡路島 '14」
オイシイおみやげ図鑑のコーナーにジャムが載ってます。